ただの読書ログ(ヨシ・ノリハラ)

ヨシノリハラがひたすら読んだ本をアップしているだけの日記です。

ねころんでアドラー Kindle版 神林俊一 (著, 編集), 志水祐 (著), HT (著), つぶあん (イラスト)

4コマ・小説・書評の3部構成になっているアドラー本。確かに4コマは面白かったのですが、小説は意味が分からなかった・・。そしてプチ書評。うーん、なんとなく構成についていけなかった感があります。ほんとに、アドラー初心者なので、サラッと目を通して、全体の理解を得たいと思ったのですが、そこまで行けず。

すべて4コマだったら、また変わっていたかもしれません。


ねころんでアドラー

・目次
はじめに
『猫太郎』 原作 神林俊一 漫画 つぶあん
『翔~あの空の向こうへ』 清水祐
『ねころんで読むアドラー書評』 HT
1 『嫌われる勇気』 岸見一郎、古賀史健 ダイヤモンド社
2 『アドラー一歩踏み出す勇気』 中野明 SB新書(SBクリイエイティブ)
3 『なやんでもいいいよとブッタはいった。』 小泉吉宏 メディアファクトリー
あとがき

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