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ただの読書ログ(ヨシ・ノリハラ)

ヨシノリハラがひたすら読んだ本をアップしているだけの日記です。

下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」 (だいわ文庫) 中野ジェームズ・修一

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下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」 (だいわ文庫)

糖質制限で10キロほど痩せたのですが、しまってはいません。痩せると、しまる、は別物ですね。中野ジェームズ・修一氏の本は好きで、いろいろ読んでいます。なかなか書評が難しいですけどね(整体系って・・)
yoshinorihara.hateblo.jp

書籍紹介

筋肉の衰えが、老化の始まり。最近、こんなこと感じませんか? 太りやすくなった、体型が崩れてきた、疲れがなかなかとれない、むくみやすくなった。これらは、すべて下半身の筋肉量の低下が原因です。筋肉をとりもどし、筋肉をつける習慣ができると、からだは確実に変わります。

1 「からだ」-筋肉をつけないと老化する(筋肉の衰えが、老化の始まり/40歳からのボディケアは、からだのなかから ほか)/2 「ライフスタイル」-普段の生活をしながら筋肉を動かす(階段を使うだけで、筋肉量は増える/電車で立っていると、よいことがたくさんある ほか)/3 「食事」-筋肉を意識した食事は太らない(野菜ばかり食べる人ほど太りやすい/「ごはんを食べていないのに太る」人の共通点 ほか)/4 「エクササイズ」-“ゆる筋トレ”とストレッチで若返り(40歳を過ぎたら始めたい“ゆる筋トレ”のすすめ/子どもとできる“ゆる筋トレ” ほか)/5 「モチベーション」-“ゆる筋トレ”とストレッチの続け方(三日坊主でも、10回続けると1カ月運動したのと同じ/目標を立てるときは、成功体験にこだわる ほか)


下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」 (だいわ文庫)

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