読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ただの読書ログ(ヨシ・ノリハラ)

ヨシノリハラがひたすら読んだ本をアップしているだけの日記です。

思考と行動における言語 単行本 – 1985/2/25 S.I.ハヤカワ (著), 大久保 忠利 (翻訳)

思考と行動における言語作者: S.I.ハヤカワ,大久保忠利出版社/メーカー: 岩波書店発売日: 1985/02/25メディア: 単行本購入: 5人 クリック: 84回この商品を含むブログ (31件) を見る

人生哲学感情心理学(REBT)基本用語集 単行本(ソフトカバー) – 2009/10/1 日本人生哲学感情心理学会基本用語編集委員会 (著), 菅沼憲治 吉田悟 (編集)

人生哲学感情心理学(REBT)基本用語集やはり日本人が書いた論理療法(REBT)本は違います。理解度にだいぶ差が出ます。基本的な知識をしっかり得てから、エリス博士なり、ドライデン氏なりの本を読まないと、あまりのくどさに悶絶死してしまいます。優れ…

人生哲学感情心理療法入門 アルバート・エリス博士のREBTを学ぶ (静岡学術出版教養ブックス) 単行本(ソフトカバー) – 2013/4/28 日本人生哲学感情心理学会 (著),

人生哲学感情心理療法入門 アルバート・エリス博士のREBTを学ぶ (静岡学術出版教養ブックス)現在、日本で論理療法(REBT)を発展させているのは明らかに日本人生哲学感情心理学会です(日本人生哲学感情心理学会)。なんだろう?怪しげなネーミングと思…

REBT研究 第3巻第1号 単行本(ソフトカバー) – 2013/8/31 日本人生哲学感情心理学会REBT研究編集委員会 (著

REBT研究 第3巻第1号 書籍内容 本誌「REBT研究」は、日本人生哲学感情心理学会(J-REBT)が編集する学術雑誌である。これはその第3巻第1号である。所載論文は、以下の7編である。1「カウンセリング心理学の基本的懸念」菅沼憲治(聖徳大学)2「REBTの学習プロセ…

REBT研究 2巻1号 単行本(ソフトカバー) – 2011/6/1 日本人生哲学感情心理学会REBT研究編集委員会 (著),

REBT研究 2巻1号 書籍内容 本誌「REBT研究」は、日本人生哲学感情心理学会(J-REBT)が編集する学術雑誌である。これはその第2巻第1号である。所載論文は、以下の4編である。1「人生哲学感情心理療法研修のアウトカム評価」菅沼憲治(聖徳大学)2「クラスルーム…

REBT研究 創刊号 単行本(ソフトカバー) – 2010/7/1 日本人生哲学感情心理学会REBT研究編集委員会 (著)

REBT研究 創刊号 書籍内容 本誌「REBT研究」は、日本人生哲学感情心理学会(J-REBT)が編集する学術雑誌 である。これはその創刊号(第1巻第1号)である。所載論文は、以下の4編で ある。 1 「自分流儀の人生哲学感情心理療法にむけて」 菅沼 憲治(聖徳大学) 2 …

REBT研究 別冊 REBTうつ病マニュアル 日本人生哲学感情心理学会「REBTうつ病マニュアル」編集委員会

REBT研究 別冊 REBTうつ病マニュアル 書籍内容 近年、厚生労働省における認知行動療法センターの設置、認知行動療法の治療マニュアルの開示、認知行動療法の保険適用など、近年我が国において認知行動療法を臨床現場で広く活用していこうとする機運が高まっ…

論理的思考と交渉のスキル (光文社新書) 新書 – 2003/1 高杉 尚孝 (著)

論理的思考と交渉のスキル (光文社新書)意外なことに、論理療法(REBT)が本の骨子にもなっています。「ねばならぬ」思考を捨て「のぞましい」思考で交渉テーブルに着くこと。結局のところ、硬直した思考パターンは、柔軟な交渉には不向きです。「交渉を成功…

どんなことがあっても自分をみじめにしないためには―論理療法のすすめ 単行本 – 1996/7 アルバート エリス (著), Albert Ellis (原著), 国分 康孝 (翻訳), 国分 久子 (翻訳), 石隈 利紀 (翻訳)

どんなことがあっても自分をみじめにしないためには―論理療法のすすめ 【内容情報】(「BOOK」データベースより)* カウンセラーのところへ相談に行くほどの悩みではないが、いつも心にひっかかって、いまいち人生が楽しくないということがよくある。こうい…

神経症者とつきあうには―家庭・学校・職場における論理療法 単行本 アルバート・エリス (著)

神経症者とつきあうには―家庭・学校・職場における論理療法作者: アルバート・エリス,国分久子出版社/メーカー: 川島書店発売日: 1984/09メディア: 単行本この商品を含むブログ (3件) を見る論理療法(REBT)初期の本です。かなり難しいイメージがあります。…

怒りをコントロールできる人、できない人―理性感情行動療法(REBT)による怒りの解決法 単行本 – 2004/6 アルバート エリス (著), レイモンド・C. タフレイト (著)

怒りをコントロールできる人、できない人―理性感情行動療法(REBT)による怒りの解決法毎日を気持ちよく過ごしたいのに、怒りの感情にとらわれふりまわされ、落ち込んでしまうことが、よくありませんか?そんな方のために、本書は、「怒り」を抑えこまず、「怒…

論理療法の理論と実際 単行本 – 1999/3 國分 康孝 (著)

論理療法の理論と実際作者: 國分康孝出版社/メーカー: 誠信書房発売日: 1999/03メディア: 単行本 クリック: 5回この商品を含むブログ (4件) を見るわが国における論理療法の研究と実践を総合的にまとめた初めての試み。論理療法とは何か、その目的と活用範囲…

論理療法にまなぶ―アルバート・エリスとともに・非論理の思いこみに挑戦しよう 単行本 – 1989/2 今村 義正 (編集), 国分 康孝 (編集)

論理療法にまなぶ―アルバート・エリスとともに・非論理の思いこみに挑戦しよう80歳に近づいたエリス博士の来日講演の際の記録です。貴重なエリス本人によるカウンセリング風景などが記録されています。エリスの受容的な態度や、論理療法(REBT)の理論に…

論理療法―自己説得のサイコセラピイ ハードカバー – 1981/10 A.エリス (著), R.A.ハーパー (著), 國分 康孝 (翻訳)

論理療法―自己説得のサイコセラピイかなり古い本ですが、なかなか読み応えがあります。翻訳ですが、読みにくくはありません。共著者のハーパー氏の論駁もなかなか力があります。10章からはそれぞれのケースを挙げて、説明を加えるスタイルですが、どの章から…

REBTカウンセリング―「感情の問題解決」を指向して (現代のエスプリ no. 518) (ムック) ムック – 2010/8/12 菅沼 憲治 (編さん)

REBTカウンセリング―「感情の問題解決」を指向して (現代のエスプリ no. 518) (ムック)多分野で活躍する臨床家たちがREBTをどのように活用しているかが分かります。多少中級編ではありますが、基礎的な論理療法(REBT)の知識があれば、興味深く読め…

今日できることを、つい明日に延ばしてしまうあなたへ 単行本 – 2003/11 ウィンディ ドライデン (著), Windy Dryden (原著), 岡野 守也 (翻訳)

今日できることを、つい明日に延ばしてしまうあなたへ作者: ウィンディドライデン,Windy Dryden,岡野守也出版社/メーカー: PHP研究所発売日: 2003/11メディア: 単行本 クリック: 1回この商品を含むブログ (1件) を見る論理療法(REBT)のドライデン博士の本…

〈つきあい〉の心理学 (講談社現代新書) 新書 – 1982/2/16 国分 康孝 (著)

〈つきあい〉の心理学 (講談社現代新書) 書籍内容 ひとと心のふれあいがもてないために、生きることにつまずいてしまうことが多い。べたつかないふれあいを楽しむためには、(1)人生を時間の流れで観察できること (2)生きる意味を自分で創造できること (3)人…

カウンセリング心理学入門 (PHP新書) 国分康孝

カウンセリング心理学入門 (PHP新書) 書籍内容* 「カウンセリング」ということばが日常的に使われるようになった。ここでいうカウンセリングとは、人生問題の相談にのる相談活動、もしくは援助活動全般をさしている。そして、「カウンセリング心理学」とは、…

きっと、「うつ」は治る 単行本 – 2002/3 ポール・A. ホーク (著), Paul A. Hauck (原著), 岡野 守也 (翻訳)

きっと、「うつ」は治る 書籍内容 現代、うつ病は「心の風邪」といわれるほど一般的で、誰もがかかる可能性のある病となっている。しかし実は、うつな気分のほとんどは、本人の「思い込み」によるところが大きいのだという。本書では、気分を落ち込ませる思…

論理療法による3分間セラピー—考え方しだいで、悩みが消える 単行本 – 2005/2 マイケル・R. エデルシュタイン (著)

論理療法による3分間セラピー—考え方しだいで、悩みが消える 人の心を悩ませるのは、出来事そのものではなく、その受け止め方にあります。だからこそ、考え方次第で悩みは消えるのです。この本はアルバート・エリス博士が創始した論理療法(REBT)に基づき、…

いつも楽に生きている人の考え方 (ディスカヴァー携書) 新書 – 2011/9/16 ウィンディ・ドライデン (著), 野田 恭子 (翻訳)

いつも楽に生きている人の考え方 (ディスカヴァー携書)ドライデンの著書(論理療法入門―その理論と実際 単行本 – 1998/7 ウインディ ドライデン (著), Windy Dryden (原著), 国分 康孝 (翻訳), - ただの読書ログ)があまりにも難解だったため、翻訳のせいな…

広告