読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ただの読書ログ(ヨシ・ノリハラ)

ヨシノリハラがひたすら読んだ本をアップしているだけの日記です。

ブラック企業の営業術 クリーンにしてホワイト企業で使ったら1100人をゴボウ抜き 単行本(ソフトカバー) – 2014/11/5 小嶋 康之 (著)

ブラック企業に関心を持つわけではないのですが、新しい切り口の営業本なので気になりました。著者は、電話でアポをとり内職をあっせんすると言いつつ高額のパソコンを販売する手法をとっていました。赤裸々に営業テクニックを教えています。そのまま使用で…

営業という仕事を2文字で説明してください 単行本 – 2014/12/9 山下 義弘 (著)

目新しい内容ではなかったのですが、言葉の定義をひとつひとつ明確にしていくというスタイルが興味深いです。何の考えもなしに、「営業」という言葉を使っていますが、そもそも「営業」が何なんのか?を明確にしていないと、何をしてよいのかわからなくなり…

営業マンは、「苦手なお客」を捨てなさい。 菊原智明(学研プラス )

菊原氏の本は面白い。おすすめ。営業マンは、「苦手なお客」を捨てなさい。どんなお客様からも契約が取れる「スーパー営業マン」のスキルをマネしても「普通の営業マン」の成績は上がらない。まずは合わないお客をさっさと捨て、相性のいいお客様と付合いを…

営業マンは、「苦手なお客」を捨てなさい。菊原智明

菊原氏がこれまで経験した事例(セールスマンとして、またはお客として)を交互に用いながら、テンポよく読み進めることができます。タイトルは過激ですが、実際には地に足のついた本です。菊原氏はこう言ってます。 「問題の火種というものはいいお客様、厳…

あんな「お客(クソヤロー)」も神様なんすか?~「クレーマーに潰される!」と思った時に読む本~ (光文社新書) 菊原智明

営業レターというノウハウ(訪問しないで「売れる営業」に変わる本 4年連続no.1が明かす 菊原智明 - ただの読書ログ) を開発した菊原氏の営業本です。特に、過去の住宅営業マン時代のクレームに焦点を合わせています。クレーム対応という切り口から、なぜ…

おかげさまで、ご紹介で営業しています。 鎌田 聖一郎 (著)すばる舎

いわゆる肉食系営業ノウハウではないけれど、私からすると、いわゆるまさに営業マンという人の本でした。おかげさまで、ご紹介で営業しています。ソニー生命のトップ営業マンです。お客様のためなら、どこまでもやる!この決意を持ち、それを維持し続ける人…

訪問しないで「売れる営業」に変わる本 4年連続no.1が明かす 菊原智明

口べたの営業マンのための福音です。わくわくしながら読みました。もともとはこの本を読んでいました。 訪問しないで「営業レター」売る技術 ごきげんビジネス出版 これは電子書籍のみの本でしょうか?若干、内容が薄かったように思ったので、もう少し厚みの…

広告