ただの読書ログ

ひたすら読んだ本をアップしているだけの日記です。

ノンフィクション

危ない食品添加物ハンドブック Kindle版 渡辺雄二 (著)

危ない食品添加物ハンドブック作者: 渡辺雄二出版社/メーカー: 主婦と生活社発売日: 2014/09/19メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る食品添加物をきちんと外しても、トランス脂肪酸や糖質過剰なら意味がない気がするな~と思いつつ読んでいました。…

100年に1度の投資チャンスが来た! ユダヤ金融資本はトランプに何をさせるのか! 手にとるようにわかる本 Kindle版 中島孝志 (著)

100年に1度の投資チャンスが来た! ユダヤ金融資本はトランプに何をさせるのか! 手にとるようにわかる本作者: 中島孝志出版社/メーカー: ゴマブックス株式会社発売日: 2017/02/27メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る世界情勢は疎くてあまりわか…

マクドナルド化する世界経済 闇の支配者と「食糧・水資源戦争」のカラクリ Kindle版 ベンジャミン・フルフォード (著)

マクドナルド化する世界経済 闇の支配者と「食糧・水資源戦争」のカラクリ作者: ベンジャミン・フルフォード出版社/メーカー: イースト・プレス発売日: 2015/05/29メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る非常に面白い本でした。トンデモ本と言われる…

「ダークエネルギー」「ダークマター」について知りたかった、ここ数日。

最近、連続3冊、宇宙本を読んでいました。Kindle読み放題対象でした。しかし、物理学の難しいこと。読めば読むほど混乱しました。 世界は「ゆらぎ」でできている~宇宙、素粒子、人体の本質~ (光文社新書) Kindle版 吉田 たかよし (著) - ただの読書ログ(…

世界は「ゆらぎ」でできている~宇宙、素粒子、人体の本質~ (光文社新書) Kindle版 吉田 たかよし (著)

世界は「ゆらぎ」でできている?宇宙、素粒子、人体の本質? (光文社新書)作者: 吉田たかよし出版社/メーカー: 光文社発売日: 2013/07/05メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る 書籍内容 ダークマター、ニュートリノ、ヒッグス粒子……。科学に関するト…

宇宙のダークエネルギー~「未知なる力」の謎を解く~ (光文社新書) Kindle版 土居 守 (著)

宇宙のダークエネルギー?「未知なる力」の謎を解く? (光文社新書)作者: 土居守出版社/メーカー: 光文社発売日: 2011/10/28メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る 書籍内容 宇宙とは、いかなる存在なのか――。宇宙が膨張していることは以前から知られ…

宇宙に外側はあるか (光文社新書) Kindle版 松原 隆彦 (著)

宇宙に外側はあるか (光文社新書)作者: 松原隆彦出版社/メーカー: 光文社発売日: 2012/04/20メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る 書籍内容 21世紀の現代、人類は観測技術の発達などによって宇宙を見る目が大きく開かれつつある。いま、宇宙の何…

美女たちの西洋美術史~肖像画は語る~ (光文社新書) Kindle版 木村 泰司 (著)

美女たちの西洋美術史~肖像画は語る~ (光文社新書) 西洋美術史を華やかに採った麗人たちの肖像画。華やかな笑顔の裏には何が?画家が描き出そうとしたものとは?一枚一枚の肖像画から、ミステリーのように浮かび上がる彼女たちの運命、性、愛と悲劇。ヨーロ…

世界に広がるスマホ依存症(ニューズウィーク日本版e-新書No.21)

世界に広がるスマホ依存症(ニューズウィーク日本版e-新書No.21)スマホ依存ではないと思いたいですが、携帯を忘れて外出するというのは、やはり耐えられませんし。一日にメールを数十通やり取りします。数日、チェックしないというのはありえません。なんだか…

現場刑事の掟 (文庫ぎんが堂)小川泰平

なんちゅ~面白い本なんでしょうか。まるで見たことのない世界。警察24時ですね。興奮しながら読みました。小川刑事は、元相撲部で、まさに黒と白の微妙なラインを行く「理想的」な刑事(デカ)です。取調室で恫喝しながら数々の被疑者を「落とし」、職務質…

NHK受信料の拒否本、これでも公共放送かNHK!など数冊。

私はテレビを持たない生活をしてすでに10年経ちます。これはこれで、非常に静寂があってよいのですが、問題はNHKの受信料をいまだに支払っていること。一人暮らしをしている時に、契約(口座振替)してから、なかなか解約ができないのです。NHKの受信契約は…

永久保存版 教養で勝つ大世界史講義 文藝春秋 SPECIAL (スペシャル) 2015年 07月号

これはもう、個人的な趣味で、ちょこちょこ読んでいるのですが、むちゃむちゃ面白いです。冒頭の、池上彰と佐藤優氏の対談からぐっとひきつけられて、世界史の世界にいざなわれます。結局のところ「歴史」を理解しないと、「現在」は読み解けません。教養と…

宇宙からの帰還 (中公文庫) 文庫 – 1985/7/10 立花 隆 (著)

宇宙からの帰還 (中公文庫) この本を買った理由 この本は茂木さんの本(頭は「本の読み方」で磨かれる: 見えてくるものが変わる70冊 三笠書房 茂木 健一郎 (著) - ただの読書ログ)で勧められていた一冊です。宇宙飛行士の信仰体験に触れて、次のように言わ…